みんテレ 千須和アナウンサーの紙芝居読み聞かせ訪問@発寒そらいろ保育園

秋晴れの気持ちの良い天気の今日は、西区の「発寒そらいろ保育園」に、千須和アナウンサーの紙芝居読み聞かせでお邪魔しました。

幼稚園では発表会に向けての練習を頑張っているところで、ホールの壁面にはお友達がみんなで力を合わせて作ったスローガンの作品が飾ってありました。

年長さんがスローガンの言葉を考えたそうです!とても素晴らしいですね。

お友達のみんなは、朝から「ちっすー」や「みちゅバチ」に会うのを、とても楽しみにしてくれていたようで、「まだかなぁ?」「もう来たかなぁ?」とホールの様子を気にして見ていましたね。

みんなが大きな声で「ちっすー!!」と呼ぶと、お待たせしました!

ちっすーの登場です。

思わず「うわぁー、可愛いー♡」と声が聞こえてきましたよ。

そして、ちっすーのお友達のみちゅバチも登場して、みんなで手遊びを楽しみました。

早い手遊びも、ゆっくりな手遊びも、みんな上手に出来ていました。

次は、ちっすーが考えたUHBオリジナル紙芝居の読み聞かせ!

みんなお話の世界に入り込んで、しっかり聞いてくれていました。

 

その後の「はらぺこあおむし」のパネルシアターでは、ちっすーの素敵なピアノの音色と綺麗な歌声でお話が進んでいきました。

あおむしが綺麗な蝶々になって飛んでいると、それに誘われてみちゅバチが戻ってきました。

本当はみんなとこのまま一緒にお外にお散歩に行きたいけれど、今日は時間がないのでホールでみんなで「さんぽ」を歌いました。

とっても元気に大きな声で歌ってくれたみんなには、みちゅバチのシールとぬり絵のプレゼント!

幼稚園には、ちっすーが今日読んでくれたオリジナル紙芝居をプレゼントさせていただきました。

みんなとても喜んでくれました。

最後にみんなで記念撮影もしましたよ。

発寒そらいろ保育園のみなさん、今日はどうもありがとうございました。

発表会、頑張ってくださいね。

またお会いできる日を楽しみにしています。

 

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